FundedNext チャレンジプラン 料金

【料金比較】FundedNextで提供される5つのチャレンジプランを解説します!

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この記事を読むことで

悩む人
・FundedNextの料金体系について知りたい!
・自分に合っている料金プランについて知りたい!
という悩みを解決します!

 

当ブログ「ボルトレ!」をご覧いただきありがとうございます。このブログを運営していますみりん@mirin_fxです。
日本市場には進出していませんが、海外プロップファーム大手の「FundedNext」と言う会社をご存じでしょうか?
おそらく今後日本市場に出てくることは無いですが、プロップファームを検討している方にはおすすめの会社になります!

 

本記事は「FundedNextで提供される5つのチャレンジプランを解説します!」という記事となります
  • 海外プロップファームFundingNextの料金プランについて

知名度が少ないFundedNextですが、実際に利用していて今後伸びてくるのではないかと考えている運営会社です。プロップファームを捜している人はぜひ検討を!

 

※FX初心者にFundedNext(ファンデッドネクスト)をおすすめする理由(リンクは全て解説記事)
  1. トレーダーのニーズに沿った複数のチャレンジ制度
  2. 業界では珍しい1段階認証タイプのチャレンジ制度あり
  3. 合格したらチャレンジステージで稼いだ15%が報酬としてもらえる
  4. 取引手数料が比較的安い

Fintokei・FundingPipsに比べてチャレンジプランが複数用意されており、合格時に高い報酬をもらえるのが特徴です。

業界では珍しい1段階認証を使って、最速でプロップトレーダーになるならFundedNextがおすすめ!

FundedNext
4.5

fundednext

筆者が使っているプロップファームの中で唯一「1段階突破型」の口座タイプがある取引会社。加えてプロになることができればチャレンジ利益の15%をお祝い金としてプレゼント。速攻で合格を目指すならFundedNextがおすすめ!

FundedNextのチャレンジプランについて

海外プロップファームの「FundedNext」では現在5種類のチャレンジプランを提供しています。

筆者が使用している他のプロップファームでは

  • Fintokei 2種類(チャレンジプラン・速攻プロプラン)
  • FundingPips 1種類(2段階チャレンジプランのみ)

と今回紹介するFundedNextよりも少ないです。

 

チャレンジプランが多い分、トレーダーのニーズに沿ったプランを選択することが可能ですが、種類が多いとどれが一番いいのかわからないのが難点。

この記事では取り上げられている5種類のチャレンジプランについて徹底解説していきます。

FundedNextのチャレンジプランは全5種類

FundedNextでは現在5つのチャレンジプランが設定されています。

  • Stellar Challenge(2-Step・1-Step)
  • Evaluation
  • Express
  • Stellar Lite

自分のニーズに合ったチャレンジプランを選択するようにしましょう!

Stellar Challenge(2-step)

チャレンジプランの中で、最もオーソドックスなタイプがStellar Challenge(2-Step)です。FintokeiやFundingPipsと同じタイプになります。

基本的なルールに関しては上記で取り上げている他のプロップファームと変わらないです。

  • レバレッジ100倍
  • 最低取引日数5日以上

上記のルールが追加されていますが、利益額目標・損失額制限などにおいては画像の通りです。

 

チャレンジ料金とチャレンジ達成難易度が大体釣り合っているので、ある程度トレードに慣れている方であればこのプランを選択するのがおすすめです。

チャレンジ料金は59$~999$となっております。(オプションで変動あり)

Stellar Challenge(1-Step)

FundedNextでは他の取引業者では提供していない、1段階突破型のプランもあります。2段階突破が難しいと感じている方にはおすすめのプランです。

ただし2段階突破型と少し異なる条件となっており

  • 利益率10%
  • 1日の最大損失率3%
  • 全体の最大損失率6%
  • 最大レバレッジ30倍

となっているため、2段階突破型よりも取り扱えるロット数は少なくなることを覚えておきましょう。

 

コツコツトレードで利益を狙っている人や、2段階目で何回も落ちた経験がある人はこのStellar Challenge(1-Step)を使ってみましょう。

料金は65$~1099$となっております。2段階突破型よりも高くなっているのでご注意下さい。

Evaluation

※このプランはStellar Challengeが登場する前に提供されていたプランです。

  • Step1は4週間・Step2は8週間の制限時間あり
  • Step1の利益目標が10%と少々難易度が高い

金額に関してもStellar Challenge(2-Step)と変わらないので、このチャレンジを選択する理由は無いと思います。

よってこの記事では紹介はしません。あらかじめご了承下さい。

Express

今まで解説したチャレンジとは異なり、口座購入時点でプロップトレーダーになることが可能です。Fintokeiの速攻プロプランに似ています。

 

ただし最初に利益を出金する前に、原資の25%の利益を稼ぐ必要があります。この条件がかなり難しいですが、達成してしまえばあとは簡単なのもこのプランです。

  • 最低取引日数10日間
  • 週末ポジション持ち越し禁止(オプションで解除可能)

チャレンジ達成に時間を掛けたくない人や、一撃で大きな利益を確保するスイングトレーダーなどはこのプランを選択するのも1つです。

 

なお料金は49$~999$になっております。加えて仮に失格になった場合、再挑戦時にクーポンをもらえますが、そのクーポンが20%OFFになります。

Stellar Lite

 

この度FundedNextで初心者向けに新しくStellar Liteというプランが登場しました。最小プランである5,000$が32$~挑戦できるようになっています。

損失許容額が少なくなっている代わりに、利益目標額も少なくなっているので、達成難易度は比較的簡単になっていると言っていいでしょう。

 

ただしこのプランの注意点が、通常プランだと取引手数料が3$に設定されているにもかかわらず、このプランは取引手数料が7$となっていることです。

(株価指数・インデックスの手数料はかからないためそっち側でトレードをするのもおすすめ)

そのためスキャルピングを始めとした短期トレーダーにとっては、手数料負けしてしまう可能性があるためご注意ください。

 

※2024年4月現在、Stellar-LiteプランからCommisionの欄が削除されました。もしかしたら手数料が調整されて1ロットあたり3$か0に変更されたかもしれません。

おすすめプランはStellar Challenge(1-Step)

実際に利用している筆者が、最もおすすめと考えているのはStellar Challengeの1Stepになります。

  • プロップファームで1段階突破型を提供しているところは少ない
  • 1段階突破と言う難易度の低さにしては、提供される口座がお得
  • レバレッジ30倍でも高めのプランなら十分利益を狙える

FintokeiやFundingPipsで提供していない、特殊なプランをぜひお試しください!

コツコツ頑張っているトレーダーにとっては、かなり勝ちやすいチャレンジプランと言えるでしょう。

FundedNextの始め方

それでは実際にFundedNextの始め方について解説していきます。

  1. FundedNext公式ページを開く⇒Client AleaからRegisterをクリック
  2. 登録の際の必要情報を入力する
  3. アカウント右上のMyprofileから個人情報の登録
  4. マイページからBillingをクリックし、購入したい口座を選択
  5. クレジットカード情報の入力を行う
  6. 購入した口座に対応するプラットフォームをダウンロードする

 

まず最初にFundedNextの公式ページにアクセスします。次のような画像が出てきますので、右上にある「Client alea」から「Register」をクリックします。

 

クリックすると登録の際に必要な情報を入力する画面が出てきますので

  • 苗字・名前
  • メールアドレス
  • 戸籍がある国家
  • パスワード

の上記4つを登録します。苗字と名前は英語表記で入力するのでご了承ください。

 

登録が完了したらマイページを開くことができるようになるので、画像右上にあるMyProfileから個人情報を登録しましょう。

  • 名前と苗字の最終チェック
  • 性別
  • 市区町村・市区町村以下
  • 郵便番号
  • 電話番号

上記を全て英語表記で登録する必要があります。入力が難しいと感じる場合は「君に届け」と言う住所などを自動変換してくれるツールを使用しましょう。

住所を英語表記に簡単変換 – 君に届け!

 

ここまで登録が完了したら、あとは自分が挑戦したい口座を購入するだけです。マイページからBillingをクリックして口座タイプを選択します。

 

入力が完了したら、最後にカード情報の入力を行います。筆者はカードでの購入しかしたことがないので仮想通貨での購入は解説しておりません。

※楽天カードを利用したら弾かれたので、メガバンクのカードを利用することを推奨します。

 

購入が正常に完了すると、登録したメールアドレスに対応する口座番号とパスワードが届きますので保存しておきましょう。これでトレード開始の準備が全て完了しました。

 

最後に登録した口座タイプに合ったプラットフォームをダウンロードします。FundedNextは基本的にMT4を使用します。

画像のようにUtilltiesから「FundedNext MT4 Download(Windows)」をクリックし、ダウンロードをしましょう。

先ほどのログインとパスワードを入力すれば、晴れてトレードができるようになります。お疲れさまでした!

FundedNext
4.5

fundednext

筆者が使っているプロップファームの中で唯一「1段階突破型」の口座タイプがある取引会社。加えてプロになることができればチャレンジ利益の15%をお祝い金としてプレゼント。速攻で合格を目指すならFundedNextがおすすめ!

まとめ

今回は「FundedNextで提供される5つのチャレンジプラン」について徹底解説しました。

  • FundedNextではチャレンジプランを5種類提供している
  • 業界では珍しい1段階突破型の料金プランを提供(Stellar Challenge 1Step)

知名度が少ないFundedNextですが、実際に利用していて今後伸びてくるのではないかと考えている運営会社です。プロップファームを捜している人はぜひ検討を!

 

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※FX初心者にFundedNext(ファンデッドネクスト)をおすすめする理由(リンクは全て解説記事)
  1. トレーダーのニーズに沿った複数のチャレンジ制度
  2. 業界では珍しい1段階認証タイプのチャレンジ制度あり
  3. 合格したらチャレンジステージで稼いだ15%が報酬としてもらえる
  4. 取引手数料が比較的安い

Fintokei・FundingPipsに比べてチャレンジプランが複数用意されており、合格時に高い報酬をもらえるのが特徴です。

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4.5

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